現在の閲覧者数:
プロフィール

hiro

Author:hiro
告白物語にチャレンジしています。内容に似合わず、普段はいたって真面目人間です。

カレンダー

09 | 2008/10 | 11
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

リンク

このブログをリンクに追加する

月別アーカイブ

最初から読まれる方

全ての記事を表示する

カテゴリー

最近の記事

ブログ内検索

RSSフィード

最近のコメント

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログランキング

FC2ブログランキング

にほんブログ村 恋愛ブログ 夫婦恋愛へ

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

小さな天気予報


-天気予報コム- -FC2-

美しい人妻
色々な愛の形を告白調にまとめてみました。 内容が過激すぎて手に負えなくなりますが、 不愉快に思われた方は速やかにご退場下さい。 18歳未満の方はご遠慮下さい。
スケバン女房(13)長い睫毛のロビン
(まえがき)
若いモニター人妻さんから「スケバン奥さんに憧れます」とのメールをいただきました。
その憧れの超美人奥様、今回、スケバン時代の通称で登場してくれました。
いよいよ、ひろ君とユミちゃんのセックスが始まります。
孤軍奮闘のひろ君に応援クリックをお願いします。


「行き先はひろちゃんに任せるからね」

女房に命令され俺が運転しています。
ユミは最初後ろに座ろうとしたのですが女房の「前に行きなさい」の一言で助手席に座りました。
女房はというと俺の真後ろに陣取って静かに瞑目するように瞳を閉じています。

とても元スケバンとは思えないほどの長い睫毛です。

ただその睫毛の奥に力強い絶対に意思を曲げない光りが宿った時俺はいつも「女房の言うとおりに事を運ばなくては」と取り敢えずそう考えてしまう癖が付いていたのでした。そして「行き先はひろちゃんに任せるからね」と命じられた時も女房の長い睫毛の奥は力強い光が宿っていたのです。

県警で生活防犯課の刑事さんだった人が定年退職した後時々店に立ち寄ってくれることがあります。
スケバン時代の女房をよく知る人です。
その人が女房のことを「県内で一番人気のあったスケバンだった」と評していたことがありました。

俺は思わず「スケバンに人気とか関係あるんですか」と聞いてしまいました。
元刑事さんは「あるある、若い警官達の間では人気投票だってやっていたかもしれん」と本気なのか冗談なのか分からないような口調で笑っていましたがそれでも俺は女房が「一番だった」と言われて心底嬉しく思ったものでした。

その人気の一つが長い睫毛だったということです。
「睫毛が女優のように長く、いつも毅然としていて嘘が大嫌いだった」
「喧嘩も強かったが、絶対に一般の学生とか弱いものには手を出さなかった」

だから補導されても直ぐに釈放されていたそうです。
「もうロビンのようなスケバンは出てこないだろうなあ」
元刑事さんはたまにやってきてはそんな風に当時を懐かしんだりしています。
なおロビンというのは女房のスケバン時代の通称でユミも時々「ロビン姉さん」と呼んだりすることがあります。

そして今です。
後部座席の俺の真後ろで県警一番人気のスケバン「ロビン」の長い睫毛が静かに閉じられています。
何か不気味な静寂を醸し出しており俺とユミは溜息すらつくことも許されないでただただ息を潜めるように前方を見つめるばかりとなっておりました。

俺はこの間のラブホに向かっています。
女房と色々話し合って夫婦の絆を確かめ合ってその合間に5発もやったラブホです。
ついこの間のことですがユミを同乗して再び向かう今では遠い昔のことのようにも思えてきます。

あの時の余韻がまだ醒めやらぬというのにその同じ場所でユミとすることになるなんて・・・・。
女房は一体何を考えているのでしょうか。
一応念のため確認してみます。

「ママ、この間のラブホでいいの?」

すると女房です。
「全部ひろちゃんの考えで動くのよ」
相変わらず瞳を閉じて長い睫毛を見せています。
しかし口調はやさしかったので取り敢えず俺は胸を撫で下ろすことができました。

また女房のやさしい口調に安心したのはユミも同じのようでした。
「この間のラブホって、へえ〜、姉さんとひろちゃん、ラブホで、へえ〜、お盛んですこと〜」
ちょっと調子に乗った言い方だったので俺はビクビクしていたのですがミラーの中の女房に変化はありません。

調子に乗るところはやっぱり馬鹿女なんですね。
「ラブホで張り切ったんでしょう、この色男っ」
「ねえねえ、よく行くの?ラブホッ!」

「ユミッ!」
ほ〜ら来た。
馬鹿女のおふざけを断ち切るような女房の凜とした声です。
ユミが驚いて「ハイ、ロビン姉さん」と姿勢を正します。

しかし女房の次ぎの言葉に今度は俺が驚くことになりました。
「ファスナーを下げて、ひろちゃんのを取り出してみて」
長い睫毛を開いてミラー越しに俺と視線を合わせながらユミに命令を出していたのです。

「ママッ!(姉さんっ!)」
俺とユミは同時に叫んでいました。
「夜まで待てない」と言って素早く行動に移した時間帯ですから当然まだ外は昼間といってもいいくらいの明るさです。

さすがのユミも「姉さん、そんなまだ丸見えの時間よ」と怖じ気づいています。
「丸見えの時間」という意味が俺の心臓に突き刺さります。
第一そんな言葉初めて聞きました。

スケバン用語なんでしょうか。
ボキャブラリーに乏しいユミが勝手に作った只のトンチンカンな言い回しなのかもしれません。
しかしどちらにしても俺のチ○ポを白日の下に晒すことになるのです。

それでも俺は「ママ、運転が危ないよ」とこれまたトンチンカンな言い回しで一応抗議を試みますが女房が決めたことは絶対ですから空しいだけの抵抗であることは初めから分かっていたことでした。

そして女房の命令を受けたユミです。
ロビン姉さんの子分として長年付き合って女房のその性格は知り尽くしています。
従って女房の命令が絶対のものであるという点においては俺と同じ認識です。

それに元来ユミという女は人前でエロいことは平気でできるタイプです。
要するに「丸見えの時間」に対する遠慮よりも俺を虐める興味の方が勝ってきたようで「ひろちゃ〜ん、ごめんね〜、全部あなたのママが悪いのよ〜」などと言いながらとうとう俺の股間に手を添えていやらしい手つきで撫で回し始めました。

俺は必死で前を見つめながら運転に神経を集中させますがユミの手つきが上手なのか或いは俺の方に虐められると勃起する習性があるのかこんな恥知らずな状況でも悲しいことに俺の息子はムクムクと凄いスピードで頭を持ち上げておりました。

しかし勃起させながら俺の脳裏にはある不安がよぎっておりました。
つまりユミが俺のを取り出して最初に言う言葉を想像していたのです。

「まあ、可愛い!!」
などと言われたらどうしようかと本気で不安に思っていたということです。

10年くらい前ユミは俺のを擦ったことがあります。
あれからユミは直ぐにソープ嬢になって物凄い数のチ○ポを経験しているのです。
ロシア人のナマコみたいなのともやったことがあると言っていました。

そういった経験豊富なユミにです。
「まあ、可愛い!!」と言われることはかなりの確率で高いと思ってしまいます。
またユミは思ったことを遠慮無く言える性格ですからそれを思うと100%の確率といってもいいくらいです。

その100%の確率がファスナーを下ろし始めました。
「ふふふ、ひろちゃん、10年ぶりのご対面ね」
「あたしのこと覚えているかしら」
相変わらず馬鹿な言い回しでゆっくりといたぶるようにファスナーを下ろしていきます。

おそらく俺は必死の形相で運転だけに集中するよう前を向いていたのだと思います。
しかしそんな必死の俺を嘲笑うかのようにとうとうファスナーはユミのいやらしい手つきによって全部下ろされてしまいました。
さらにユミは器用に片手だけで俺のベルトを外しに掛かります。

俺は「ユミさん、チャックだけでいいよ」「ベルトはダメだよ」と言いますがユミは「ダメよ、ママが命令したことだもん」とこれ以上はないというくらいエロい表情を装って俺を見つめます。
運転に集中していたはずの俺ですがユミのあまりのエロさについつい引きずり込まれそうになりました。

すると後部座席から女房です。
「ひろちゃん、運転に集中しなさいっ」と鋭い声が飛んできます。
その声に俺はビクッと反応してチ○ポをおっ立てたまま再び運転の方に気がいきます。

「運転を注意するくらいならユミのエロい行いをやめさせればいいのに」と思うのですが女房にはそんな気は全然見受けられません。
またその間にもユミの作業は進みとうとう俺のベルトは完全に外されて前を大きくはだけられておりました。

さらにユミのエロさが増進します。
何しろ二ヶ月もしていないという飢えきった自称セックスドールのユミです。
いつの間にかビキニパンツの中に差し入れた手で10年ぶりに俺のチ○ポを握り締めながら二ヶ月もしていないことを証明するかのように「あああっ」と喘いでいたのです。

しかも運悪く信号待ちのタイミングです。
ユミはそのタイミングを待ち侘びていたのでしょうか。
もどかしそうに自分のシートベルトを外したかと思うと両手で素早く俺のパンツの前を押し下げて痛いほどに勃起していたそれをとうとう白日の下に晒せられることになりました。

俺は観念したようにハンドルを持つ手に力を込めました。
剥き出しになったチ○ポを改めて握り締めながらのユミの言葉です。
100%の確率の言葉を待っていたのです。

「へえ、ひろちゃん、想ったより上等じゃん」

後部座席で「ふっ」と小さく笑う気配がありました。

(あとがき)
人気ナンバー1のロビン姉さんに応援クリックをお願いします。
奥さんお巡りさんにも人気があったんですね。
「ロビン」なんて呼ばれ方、素敵だと思いますよ。
そしてひろ君、「可愛い」じゃなくて良かったね。
「上等のチ○ポでユミさんを負かして」というのは無理かな。
にほんブログ村 恋愛ブログ 夫婦恋愛へ



テーマ:自作小説 - ジャンル:小説・文学

この記事に対するコメント
これいいなw
人 妻のグチョマンにチ●ポ入れたら12万くれたしwwww
http://arbuck.net/mmr/butwg7k
【2008/10/11 20:22】 URL | ダッチ伊藤 #BRz6PFzI [ 編集]


ちょくちょく拝見させていただいてます。
応援ポチッ!!!
【2008/08/21 03:58】 URL | サトシ #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://huhuai.blog22.fc2.com/tb.php/98-4b89f1b4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

人妻はやっぱり人気なんですね。

みなさん、元気ですか?では早速ですが今日もブログ更新いきますね!目からウロコの人... 人妻が今熱い!【2008/04/02 02:44】