現在の閲覧者数:
プロフィール

hiro

Author:hiro
告白物語にチャレンジしています。内容に似合わず、普段はいたって真面目人間です。

カレンダー

06 | 2009/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

リンク

このブログをリンクに追加する

月別アーカイブ

最初から読まれる方

全ての記事を表示する

カテゴリー

最近の記事

ブログ内検索

RSSフィード

最近のコメント

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログランキング

FC2ブログランキング

にほんブログ村 恋愛ブログ 夫婦恋愛へ

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

小さな天気予報


-天気予報コム- -FC2-

美しい人妻
色々な愛の形を告白調にまとめてみました。 内容が過激すぎて手に負えなくなりますが、 不愉快に思われた方は速やかにご退場下さい。 18歳未満の方はご遠慮下さい。
Ads by Google
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「不感症妻救出大作戦」第1章「夫婦関係」 1.嫉妬から
にほんブログ村 恋愛ブログ 夫婦恋愛へ
(まえがき)
「結婚20周年記念3P」の続編です。
少しの間、並行して展開しますが、「不感症の人妻」に変化が現れる展開は、とても私だけでは語れませんので、時々、H君にも手伝ってもらうことになりそうです。
従って、少しスローペースになると思いますが、Mさん夫婦の「夫婦恋愛」と併せて、ご贔屓のほど、お願い申し上げます。
まずは、第1章「夫婦関係」の「嫉妬から」ということになります。


冒頭から、少々説教じみた話になりますことを、予めお詫び申し上げます。
たまには、真面目なことも言わないと、若くて美しい人妻モニターさん達の中には、いろいろ私をやり込めるように、難しい理屈を言ってくる方がいるものですから、それを「受けて立つ」意味で、夫婦について少し真面目に語りたいと思います。

夫婦とは、政略的な思惑など余程のことがない限り、相思相愛の恋愛感情が昂じた結果、結ばれた関係といえるものです。
至極、当たり前のことですから、わざわざ冒頭に述べる必要もないことですが・・・。

そして、それはお見合い結婚であっても同様です。
知り合った後に恋愛感情が芽生え、結婚に至るというプロセスが同じであることを考えれば、所謂、「恋愛結婚」とか「お見合い結婚」とか、区分すること自体が無意味なものと言えるでしょう。

極端に言えば、知り合ったその日に、一目惚れのような結婚だってするかもしれません。
愛を育むというのは、時間や距離の問題ではないのです。
あくまでも心の問題なのです。

「この人と夫婦になろう」と決断する強い意思を、お互いに共有できるかどうかということでしょう。
戸籍の問題ではありません。
内縁関係だって立派な夫婦です。

私は同棲経験もありますから、その違いも分かりますが、「一緒に暮らす」ということと、「夫婦として一緒に暮らす」ということとは、全く違ったものに思えます。妻になる、夫になる、そしてそれをお互いに認め合う、という格別の感情が、心の拠り所になるのなら、夫婦関係こそ究極の男女関係ということになるのでしょう。

そして、夫婦関係の中でもっとも重要なものと言えるのがセックスです。
相性が合うかどうか、ということにもなってきます。
セックスの相性とは、身も心も意気投合すると言うことでしょう。

求め合うものが噛み合わなければなりません。
そして、私にとって、「夫婦のセックスとは?」と聞かれれば、迷うことなく「安らぎ」と答えます。
「快楽」なのか、「安らぎ」なのか、と自問自答した結果、必ずそこに至ります。

「男の快楽」なぞというものは、単純なもので、射精感にあるのですから、何もそのためだけに必死になる必要もないのです。
そこに至るプロセスが重要なことであり、つまり「安らぎ」であるということです。
もっと別の言葉が相応しいのかも知れませんが、私は「安らぎ」という感覚で捉えています。

よく「五感を働かす」といいます。
妻の可愛いお尻や紅い乳首、黒光りのする陰毛、そこに覗くビラビラ、恥じらいながら蠢く菊襞、そして、普段の清楚さからは想像もできないあられもない姿態・・・等々。
五感の一つ、「見る」という行為だけでも、語り尽くせないほど色々あるのです。

従って、五感全てを丁寧に語ることになれば、それだけで長い長い物語となるはずです。

それを「安らぎ」という言葉で片付けてしまうのは、あまりにも芸のないことだとは思うのですが、愛する妻の息づかいやアクメの高まり、或いは愛液の奏でるいやらしい性交音、蠢く膣襞、等々これらの全てが、夫である「私だけのもの」と思えた時、妻の愛を「独占している」という安堵感から、「快楽」にも勝る「安らぎ」を覚えることになるのです。

快楽以上のレベルで「独占欲」が存在しているからだと思います。

妻のセックスはどうなのでしょう。
これはもう、夫の前で「愛液をしたたらせる」「淫らに腰を振る」「気持ちいい〜〜、逝く〜〜などと、平気で喘ぐ」「チ○ポを音を立てて呑み込む」「ザーメンも飲む」・・・・、きりがありません。

そして、明らかに求めるものは「快楽」です。
分かっているのです。
逝けば、夫が安らぐことを・・・・。

ですから、健気にも「逝ったふりをする」ことだってあるのでしょう。

「安らぎを求める夫」と、「快楽を求める妻」の関係が「セックスの相性」だと思っています。

そして、それが持続できなくなったとき、「マンネリ」「性格の不一致」「不倫」「浮気」「セックスレス」などと、都合の良い理由が付いて、終いには、「夫婦」とは呼べない「仮面夫婦」になってしまうのです。

そこで提案です。
「もう一度、恋愛をする」というのはどうでしょう。
しかも、「夫婦恋愛」です。

信頼という絆さえ大切にしていれば、スリリングな恋もできるのです。
「いまさら」と思われるかも知れませんが、特別なおしゃれをして外でデートはいかがですか。
或いは、夫婦交換などに参加して、大いに嫉妬すれば再び新しい夫婦関係が出来上がるというものです。

これからその証拠を語ります。

H君から一言、「MさんのブログでS子が嫉妬している様子です]とメールが届いておりました。


(あとがき)
N美ちゃんの物語は、アダルトサイトにも投稿したことがあり、結構人気もありました。
18禁サイトらしく、読むに耐えない卑猥な展開になって、それでも熱心に応援して下さる方がいらっしゃって、大いに励みになったものです。
そして、このS子さんの物語は、ここでのスタートが最初となります。
産声を上げたばかりで恐縮ですが、徐々にいやらしくなる「美しい不感症妻」をどうか励ましてやって下さい。
「美しい不感症妻」S子さんにやさしく、ソフトタッチでクリックをお願いします。 



テーマ:自作小説 - ジャンル:小説・文学

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://huhuai.blog22.fc2.com/tb.php/89-3423588f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ショック!夫婦のセックスの意外な秘密

元気にしてますか?本日も行ってみましょう!今日は夫婦のセックスに関するものを探し... 夫婦のセックスの究極エロブログ【2008/05/05 01:20】